聖徳Pの cafe・de・厩戸 「跡地」

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一日遅れたけど。あとMADの制作休業予定報告

MCP

メリクリ。
ついに色々私生活が
やばくなっちまいました。
暫くMAD制作から離れる予定っす。

ニコ生とかには行きますんで、
見かけたら相手してやって下さい。

それじゃ
みんな元気で、良い年を。

帰ってきたら、その時は宜しくっす。


それにしても…
ラヴィエンテ、何頭倒せばいいんだよ……


追伸:
来年2月のコミティアに、
一般かサークルスペース参加予定っす。
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| | 2010年01月28日(Thu)00:36 [EDIT]


いらっしゃいませ!まだこのブログを見てくれてる人が居るとはw

まずは深く深く、御礼申し上げます。
戴いたものの全て読ませて戴きました(`・ω・´)!!


ええ、「感じて」いました、ホントに会ってお話した訳ではないので、
「文字と環境」から、読み取ったものではありますが、強く「感じて」おりました。


たしかに、小生自身もあちらに参加している際は
蔭ながら、毫かではありますがバックアップさせて戴いておりました。
しかしながら、「あの感覚」は・・・こればっかりはどうにもやっぱり・・・うん、分かります。

色々念うところが有り研究がてら、それこそ様々なところを拝見してきて念う事は、
「ちょっとでも緊めの『~は不可ない』の項目が或る場合、
 どうしてもそうならざるを得ない」という事です。

ちょっとでも緊めの『~は不可ない』、この場合、『~は不可ない』、という項目に対する
「環境」の認識が稀有、またはこう云った緊めの『~は不可ない』を程度問題で設けざるを
得ない場合が多いのですがこういった「環境」下だと、緩やかながら、
「閉塞、声無き静穏化、通例だけが奨励されていく場」になっていってしまいます。

それは、真綿で首を絞めていく、水が流れず知らぬうちに次第に澱んでいく感覚に近いです。

ある意味、「その道を辿りたくて辿っている」といっても過言ではないと念います。

水も流れなければ腐れいきます。

何らかの新たな流れを生むきっかけ、または変化がある場合は
可能な限り、それも毫かな可能性があるのならば取り入れて、
取り上げていかねば、いつの間にやら「窒息死寸前で目が覚める」事になってしまいます。

しかも、そうなってからの打破は殆ど望めません。
緊め上げた体で一人、深く閑かに、海の底へと落ちていってしまっているので、
そこから海面にまで自分を持ち上げるとなると。。。

かき泳ぐ為には、泳ぎだす為に必要な「何らかの手段」、
若しくは誰かからの大きな「助け」が求めざるを得なくなります。


小生も、「助けたい」一心で色々考えていました。
何か支援する方法がないか、またそのやり方はどうすればいいのか。
色々纏まりつつはあったのですが……。

小生の環境が環境なだけに、手を拱いている間にこんな事に orz
莫大な時間、そして精神力を消耗する、あくまでも「ボランティア」。
そしていつの間にやらこうでなくてはと「課せられる」ものもあります。



上記してきたそういった一切のものを振り払うには。

断固たる決意、そして行動力が求められます。




今回のお休み、小生は、まさに『英断』だと念います。


小生も、もう暫くしたら「動き出そう」かと考えております。
ただ、その「動き」がどういった反響を呼ぶのか……今から戦々恐々としてますw

正直、動き出すのがおっかなすぎてコメ主様が復活したら動き出そうかな、とも考えてます!!w

「エエ!?ここで!?これを!?ホントにやるの!?」と言う感じになる予定です。
しかし、やると決めたら、どんな批判を受けようがやろうとは念ってます。


さて、創作なのですが!
創作畑の小生が、小生らしからぬ、「ばっさり」言い切りますと、

「そういったものが作りたいと念ったら、
 一切『ニコマス』は見なくていい、
 なんなら『ニコマス』は忘れてしまった方がいい。
 時間があるなら、『学習』をしましょう」

となりますww!!

上記の発言は、小生がとある美術・芸術講師の方に言われた、

「アニメ、マンガやらの絵が描きたい?
 ならマンガ、アニメ絵は一切描くな。
 今もっている絵柄とやらはさっさと棄てなさい。
 精緻なデッサン、沢山のスケッチを描き続けなさい。」

これが発言の原点であります。
まだ若輩だった頃(未だに未熟者ですが orz)の小生が言われて、
心底衝撃を受けた言葉であり、それが今は正しいと信じられる言葉です。

そしてもう一つ。これもとある美術学校講師というか、教授かな?からの言葉、


「(こういった創作は)極道だから」


これもまた、全くもって正しいと痛感しております。
これが極道でなければなんだろうと……w
極める道、それが美術、芸術、そして創作なのだと。
まさに地獄です、本格的にやるとなればw


さて、動画を拝見してる限り「自分の考え、そして念い」を
しっかり持っているように見受けられます。
といいますか、無い人がまずちゃんと
動画を作って上げる事なんてできないのですがw

そしてこういったものを、まず初動の
「自分のこの念いを、どう『創って』いいか分からない」という
ところで引っかかっているように見受けられます。

この状況を打破するには、まず「学習」をする事です。

ソフトウェア、こういった「映像作品」のメイキング関連は勿論のこと、
「プロが『創っている』映像」を沢山沢山、「一人の制作者」として見ていく等、
挙げていくとホントきりが無いのですがw こういった事が必要になってきます。

実際、色々なものを創作し続けている人間の一人として、
もし、「リッチャンへの念いを、動画にしたいんだ!」
という念いがあれば、小生はバックアップして行きます。

実は現在まで、小生を中心に創作を徹底的に行っている
依然このブログで公開していたCROSS × workshopとは別の
『創作コミュニティ』があるのですが、そこで、
これまで書いてきた事のような内容のディスカッション、
そして実際の創作等が行われています。


貴方様には彼女への、とてもとても強い想いがあります。
今もきっと、創りたいと念っていると念います。


小生、制作関連の事やらそれ以外の事、色んな相談にのれると念います。
ですので、なんでもいいので訊きたいことやらがありましたら、

是非また、いらして下さい。

小生は、待っています。
復帰も、制作も、小生は待ってます! Σく(`;ω;´)!!!

聖徳P | URL | 2010年01月31日(Sun)22:51 [EDIT]


 

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